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 2006.09.13 (Wed)
  ビルの柄。
ビル

これは7月の終わりに撮ったビルの写真です。
すごい迫力のビルに、お上りさん気分でした(^^;)

ところが後で見たら、この右側の茶色いビルに
妙な柄があるのに気づきました。

モアレ?
それともそういう柄だったのかな??
それとも反射した影???

この時の本当の目的はというと、

taro

これだったのです。

岡本太郎氏の『明日の神話』です。

大迫力!

もっと近くで見たかったのですが、この台上に
上がるためには1時間待ちってどういうことでしょう。

遠くからしげしげと鑑賞させていただきました。

階段の上から立ち止まって見ていたら、警備の人に
止まらないようにと言われました。
誰もいないのに・・・

通路でも同様。
誰も通らないのに・・・

きびしいなあ・・・
すごい作品だからかな。
警備の人も大変です。
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路上・建物 | 17:53 | Comments(4) | Trackbacks(1) | Page Top | Edit --- 
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 この記事へのコメント

晩年の太郎さんに、ごくごくごくごくごくごくごくごく間近でお会いしたことあります。圧倒されるような迫力で、ことばが出ませんでした。
敏子さんは、まるで太郎の体の一部ででもあるかのようで、2体でひとつの生き物みたいに見えました。
有名人のオーラ、ってよく言いますけど、このふたりの存在感はホントすごかったです。

で。
あたしゃこの壁画の復元事業の発端からずっとわっくわくしながら見守ってきて、カンパも相当したんですが(笑)、かんじんの実物いまだに見れてません。しくしく。
2006.09.13 19:20| | 庵魚堂 [ 編集] | Page Top ---

■庵魚堂さん、すごい!
作品にもものすごいオーラがあるんですから、
ご本人のオーラたるや想像以上ではと思います。

庵魚堂さんの目に触れぬまま、『明日の神話』は、倉庫に
入ってしまったようですね。
http://www.1101.com/asunoshinwa/news.html
私もまた、もっとじっくりと見られる機会に出会いたいです。
2006.09.14 11:08| | Bake [ 編集] | Page Top ---

見た事ある風景!と思ったら、私の職場は正面のガラスビルの中でした。
この写真を撮ったのが平日だったら、ニアミスしてましたね。

夏休み中は日テレのイベントで騒がしかった汐留ですが、今はまた落ち着いたビジネス街に戻ってます。

あと、日テレ1階の中華の担々麺はオススメです。
2006.09.14 12:39| | Beyan [ 編集] | Page Top ---

■えええっBeyanさん、すごい!(庵魚堂さんに続き)
あんなすごいビルでお仕事ですかー・・・
それは景色もいいでしょうね。

この日は7月30日で、日曜日でした。
この賑わいが平日も続くと考えると・・・
仕事になりませんね(^^;)
2006.09.14 18:17| | Bake [ 編集] | Page Top ---
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公開前から見たいと思っていた作品。汐留に展示されている故岡本太郎制作の巨大壁画、『明日の神話』を見て来ました。『明日の神話』は、原爆が炸裂する瞬間を描いた作品だそうです。しかしながら、その作風や色使いのせいか、悲惨な印象は受けません。この壁画が原爆と関連 .....
 from KAIGAN(2006.09.29 20:15) 
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